アザミ嬢のララバイ - 中島みゆき
2025.03.31


この方のデビュー曲は、ここ40年くらい「時代」だと思っていましたが、数年前にこの「アザミ嬢のララバイ」であると初めて知りました。
僭越ながら申し上げますと、デビュー曲にして、このイントロ。歌詞。メロディー。リズム感。バケモノ(失礼)ですね…。

ここ最近、YouTube界隈では、この御仁の事を「天才を通り越して、もはや神」という類のコメントを多々お見受けしますよ。
2025.03.31 23:23 | URL | Music | Track Back (0) | Comments (0)
Ebony Eyes - Bob Welch(1945-2012)
2025.03.29


あらためて思います。この方の歌声と楽曲は、ただただ気持ちいいのです…。
2025.03.29 00:47 | URL | Music | Track Back (0) | Comments (0)
A Day In The Life Of A Fool - The Bossa Nova Hotel
2025.03.11


問答無用で、のっけから気持ちいい音楽ですね。

理由を調べてみたら、ラテン系(南に近い温暖な国で生まれた音楽という意味としての形容)と認識しました。
英語の表記では "A Day In The Life Of A Fool" ですが、その方面の国々では "Manha de Carnaval" (日本語で「カーニバルの朝」という意味)と表記されています。そして、原曲はもっとスローテンポでした。

南の島(暖かい国)で育った人は、基本的に年中食べ物に困らない(保存する必要が無い)ので能天気で陽気、そして背が低いという特徴が一般的だと思いますが、私も背が低く能天気なので、きっとご先祖様は南の島から日本列島に遥々来られてきたのだと想像しています。
逆に寒い国の人は、食料の確保が大変で保存する必要があるので、身体を保存しているのか?、背が高いのが特徴ですね、特に北欧の人たちは…。

何故、その楽曲が自分にとって心地良いのかをネットで探求することが楽しい今日この頃です…。
2025.03.11 22:52 | URL | Music | Track Back (0) | Comments (0)
Me And Bobby McGee - Janis Joplin
2025.03.10


最初は取っ付きにくく泥臭いけど、気が付いたら何回も聴いてしまう名曲だと思います…何故なのか?
彼女自らの作詞・作曲だと思っていましたが、元歌は私の大好きなカントリーソングでした。
この方のアレンジが素晴らしいのか、それとも彼女の周りに、それに長けた才能がある人が居たのか知る由もありませんが、何れにせよ中毒性がある迷曲(?)であることは間違いないですね。
2025.03.10 22:06 | URL | Music | Track Back (0) | Comments (0)
Hasta Manana - ABBA
2025.03.08


たまには、ABBAの歌も…。

有名な、Dancing Queenよりも好きかも知れませんね。
因みに「Hasta Manana」とはスペイン語で「また明日ね(またね)」という意味だそうな…今日、ググってみて初めて知りました。
2025.03.08 21:45 | URL | Music | Track Back (0) | Comments (0)
Here's To You - Joan Baez
2024.12.03


ここ最近、一番シビれた曲です。同時に「死刑台のメロディ」という映画の主題歌だと知りました。邦題は「勝利への讃歌」です。

この映画のタイトルは大昔から知っていますが、未だ観たことがありません…。この年末に、久しぶりにDVDをレンタルして観てみようと思いました。
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Here's to you, Nicola and Bart
Rest forever here in our hearts
The last and final moment is yours
That agony is your triumph
2024.12.03 21:50 | URL | Music | Track Back (0) | Comments (0)

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